台南担仔麺 水道橋本店

台南担仔麺 水道橋本店

1986年創業の本格台湾料理

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台南担仔麺 水道橋本店
STORY
Since 1986

1986年——まだ「台湾料理」という言葉すら珍しかった時代。
台南の味を日本に届けたいという一途な想いから、この水道橋の地に店を開きました。

急階段を上った先に広がるのは、提灯が灯る台南の夜市の世界。
担仔麺は台南では「おやつ」。小ぶりだから、いろいろ頼んでシェアするのが現地の食べ方です。
口の中でほどけるルーロー飯、台湾から取り寄せた装飾品に囲まれた空間——
台湾人のお客様にも「懐かしい味」と言っていただける、40年愛され続ける東京台湾料理の原点です。

台南担仔麺の魅力
FEATURES
🏮
1986年創業

東京で最も長く台湾の味を届けてきた店。40年の歴史が証明する本物の台南料理。

🍜
小皿シェアの台南スタイル

担仔麺1杯から気軽に。小皿を並べて、台南の屋台巡りを楽しむのが現地流です。

🌙
夜は台湾酒場

干し豆腐、空心菜炒め、小籠包。小皿を並べて台湾ビール。ここは、いちばん近い台南の夜市。

東京ドーム徒歩5分

試合やライブの後は、いつもの台南へ。70席だから6人以上のグループもすぐ座れます。

🎉
宴会・貸切対応

最大40名の貸切OK。飲み放題付きコース3,980円〜。幹事さんも安心の宴会プラン。

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週替わり台南ローカル料理

麺線、鶏肉飯、パイクー麺。台南の味は、まだまだ奥がある。毎週、新しい台湾に出会えます。

担仔麺タンツーメンについて

担仔麺タンツーメンは、1895年に台湾南部の都市・台南で生まれた麺料理です。漁の閑散期に漁師たちが生計を立てるために天秤棒(担仔)で屋台を担いで売り始めたのが起源とされています。出汁の効いた澄んだスープに、じっくり煮込んだ肉そぼろと香菜(パクチー)を添えた小さな一杯は、台湾を代表する小吃(シャオチー)として今も愛され続けています。

日本で知られる「担担麺」は四川省発祥の辛い麺料理ですが、担仔麺はまったく異なる料理です。辛さはなく、優しい味わいが特徴で、台南では「おやつ」感覚で食べる小ぶりの麺として親しまれています。

台南担仔麺 水道橋本店は、1986年の創業以来、水道橋・神保町エリアで唯一の本格台湾料理専門店として、台南の伝統的な味を東京でお届けしています。

ご予約・お問い合わせ
RESERVATION / CONTACT

70席。6名様以上のグループもゆったり。
宴会・貸切のご相談はお気軽にどうぞ。

アクセス案内
ACCESS

東京都千代田区西神田2-1-13 十勝ビル2F

台南担仔麺 水道橋本店

住所 東京都千代田区西神田2-1-13 十勝ビル2F
アクセス JR総武線 水道橋駅 東口 徒歩2分
地下鉄 神保町駅 A4番出口 徒歩2分
TEL 03-3263-4530
定休日 日曜日
※日曜日が祝日の場合は、翌日の月曜日が定休日となります
※12月30日~1月3日まで年末年始のお休みを頂きます
営業時間 月・火・水・木
ランチ  11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
ディナー 17:00 - 22:00(L.O. 21:15)

金・土
ランチ  11:00 - 15:00(L.O. 14:30)
ディナー 17:00 - 23:00(L.O. 22:15)
席数 70席
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